1955/昭和30 7月16日 自動車用装備品、燃料、繊維製品の販売を事業内容として
資本金2,000万円で会社設立
主に石炭を扱う燃料課としてスタート (石油部門)
名古屋・大阪で織り糸・織物、東京でメリヤス糸販売開始 (繊維部門)
1959/昭34 伊勢湾台風により生産工場の被害甚大 (繊維部門)
1961/昭36 碧海郡高岡町に豊田工場が完成し操業開始 (自動車部門)
大阪セメント特約店としてセメント販売開始
昭和窯業生コン(株)を設立 (建材部門)
エッソ・スタンダード石油(株)と代理店契約 (石油部門)
日本毛糸商業組合発足に伴い加入 (繊維部門)
1962/昭37 USAヒューストンで研修を受け瑞穂通給油所を開設。
ガソリンスタンド経営を本格化 (石油部門)
1963/昭38 資本金を3,000万円に増資

1964/昭39

資本金を5,000万円に増資

1966/昭41 樺|中工務店と取引開始 (建材部門)
1967/昭42 シートベルト販促で全国キャンペーンを展開 (自動車部門)
1968/昭43 道路運送車両保安基準の改正で運転席のシートベルト装備が義務化 (自動車部門)
1971/昭46 名古屋生コンクリート協同組合が設立され、登録販売店となる (建材部門)
1972/昭47 共同石油(株)と特約販売契約を結ぶ (石油部門)
1973/昭48 電算機初導入 (自動車部門)
オイルショックで原油価格が急騰し品不足 (石油部門)
1974/昭49 アスファルト取扱開始 (建材部門)
繊維不況と毛糸相場暴落のため、糸中心の事業からの転換を進める (繊維部門)
1975/昭50 紳士服分野進出。毛糸課から繊維課へ改組 (繊維部門)
1976/昭51 富士通製大型電算機導入で本格電算化 (自動車部門)
資本金を9,000万円に増資
資本金を1億円に増資
1977/昭52 三好工場完成。ベルト倉庫開設 (自動車部門)
東京地区アパレルへ販売開始 (繊維部門)
1980/昭55 名古屋地区生コン卸商協同組合設立に伴い、
マルコー建材(株)を設立し会員となる (建材部門)
深田橋潤滑油倉庫開設 (石油部門)
1984/昭59 東京大手DCブランド数社と取引開始 (繊維部門)
1988/昭63 マジックファスナー(台湾製)をトヨタ車に販売開始 (自動車部門)
エッソ石油と合弁で潟}ルタカ石油設立しガソリンスタンド部門を分離独立 (石油部門)
イタリアブランドと取引開始 (繊維部門)
1989/平成元 地盤改良工事の営業開始 (建材部門)
資本金を1億2,500万円に増資
1990/平2 新素材「テンセル」日本で初めて製品化 (繊維部門)
資本金を1億5,000万円に増資
1991/平3 専門店直売カジュアルアパレルへ販売開始 (繊維部門)
1992/平4 自動裁断機を導入し自動化を追求 (自動車部門)
1993/平5 劇物・毒物の販売開始 (石油部門)
アパレルへ本格営業 (繊維部門)
1996/平8 高齢者パート雇用開始 (自動車部門)
ニット製品メーカー各社と取引拡大 (繊維部門)
1997/平9 ファスナーをホンダ向けに販売開始 (自動車部門)
高齢者雇用開発コンテスト奨励賞
(財団法人 高年齢者雇用開発協会会長賞) (自動車部門)
パイル工事営業開始 (建材部門)
太陽石油(株)と特約売買契約締結。東京地区へ拡販開始 (石油部門)
中国製品輸入開始 (繊維部門)
1998/平10 外壁工事・ユニットバス工事の営業開始 (建材部門)
セーターの輸入比率が90%を超える (繊維部門)
環境事業部発足 (環境事業部門)
資本金を3億円に増資
1999/平11 糸から製品までのグルーピング化に着手 (繊維部門)
2000/平12 豊田工場がISO14001認証取得 (自動車部門)
資本金を3億3,000万円に増資
2001/平13 中国人研修生受入制度の確立 (自動車部門)
2002/平14 フットパースが簡明技術推進機構よりPORT賞受賞 (環境事業部門)
プラファウントが「Good Design賞 受賞」 (環境事業部門)
2003/平15 豊田工場がISO9001認証取得 (自動車部門)
フットパースが愛知県リサイクル資材(あいくる材)認定 (環境事業部門)
2005/平17 創立50周年
  本社を名古屋国際センタービルに移転
2007/平19 豊田工場を移転 (自動車部門)
  東京営業所を移転 (繊維部門)(建材部門)
2010/平22 東京営業所を本社に統合 (繊維部門)(建材部門)